射精障害 遅漏 オナニー

オナニーが原因でセックスで射精できない人が増えています

あなたはこんな症状で悩んでいませんか?

 

  • セックスで射精するまでに時間がかかる。
  • オナニー(マスターベーション)では射精できるのにセックスではイケない。
  • セックスが上手にできない。

 

このようなセックスに対する悩みを抱えている人には実はある共通点があります。
それは今まで間違ったオナニーをしていた、という点です。

 

セックスでイケない・・・射精障害の原因とは?

 

悩みを抱えた男性

セックスで射精するのは当たり前。そう思っている人が多いかもしれませんが、じつは成人男性で、セックスでうまく射精できない、セックスができない、という男性が増えています。

 

疲れていたり、お酒を飲みすぎていたりすれば最後までイケないことがたまにはあるかもしれません。しかし、そうではないのにセックスでイクまでに時間がかかる、最後までいけない(射精できない)ことがたびたびある、もしくはほとんどの場合、射精できないで終わってしまうという場合を射精障害と言います。

 

射精障害には遅漏と膣内射精障害があります。

遅漏・・・セックス時に射精までに時間がかかってしまう状態。
膣内射精障害・・・セックスでまったく、あるいはたびたび射精できない状態。

 

こうした射精障害の特徴は、オナニー(マスターベーション)では射精できるのにセックスでは勃起はするけどうまくいかないというものです。ちなみに勃起もしない、あるいは中折れしてしまう場合にはED(勃起障害)の可能性があり、射精障害とは別の解決方法が必要です。(現在EDは治療薬が確率されているので高確率で改善することが可能です。)

 

 

間違ったオナニーを続けていると射精障害になる!

 

遅漏や膣内射精障害になってしまう原因は間違ったオナニーをしていたことによるものだと言われています。
間違ったオナニーとは、ペニスを床や布団などに押し付ける床オナやペニスを強く握りすぎている、足をピンと張った状態など特定の状態でのオナニーなどがあります。ペニスへの刺激方法だけでなくAVをオカズにしてオナニーすることによるイメージ力の低下による弊害も指摘されています。

 

本来の女性とのセックスとは違う刺激で射精する癖がついてしまうことで、女性とのセックスで満足に射精できなくなってしまうのです。

 

ゆっくりと症状は進行する

一度や二度、刺激の強いオナニーをしたからと言ってすぐに射精障害になるわけではありません。症状はゆっくり着実に進行していきます。自分が射精障害であるかどうかはセックスをしてみるまで分かりません。10代前半でオナニーをするようになってから間違ったオナニーを続けた結果、大人になりいざセックスをしようという段階になって初めて自分が射精障害になっていることに気づく人も多いのです。

 

また、最初は問題のなかった人も間違ったオナニーを続けることで徐々に症状が出るようになります。30代まではなんとか射精できていても加齢による体力の低下で激しいピストンが持続出来なくなり射精困難な状態になる、という例もあります。

極上生腰でオナニーをすると・・・

・いつでも好きな時に疑似セックスができる。
・遅漏や膣内射精障害が治る。
・セックスが上手になる。

矢印

極上生腰の詳しい情報はコチラ