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本物の女性とおだやかなセックスを根気よく続けることが最善の方法だ!

私が考える遅漏や膣内射精障害を治す最高の方法はオナニーを一切やめて本物の女性とおだやかなセックスを継続して行うことです。

 

無理に射精しようとあせらずに、膣の刺激、セックスの雰囲気の中で興奮できるようにペニスや脳の感覚を矯正していくのです。
これが一番の解決方法だと思います。

 

でもこの方法には重大な欠点があります。
それはこの治療に協力してくれる心優しく忍耐強い女性を見つけることが難しい、という点です。

 

彼女でも妻でもセフレでも風俗でもなんでもいいのですが、こんな自分勝手なセックスに付き合ってくれる天使のような女性はなかなかいませんよね。風俗ならお金を払っているのでなんとかなるかもしれませんが、相当余裕がないとまともにセックスで射精できるようになる前にお金が尽きてしまいます。というか数万円払って射精できないで帰ってくるっていうのは経験した人なら分かるかと思いますが、相当へこみます・・・。

 

そこで登場するのがオナホールというわけです。

どんなオナホールでもいいわけではない

セックスの代わりにオナホールを使ってオナニーをすることで膣の刺激に慣れさせることができます。
この場合、あくまでも快楽のみを追求するものではないので、オナホールの種類を慎重に選ぶ必要があります。

 

イボイボや特殊構造などの高刺激タイプのオナホールはもってのほかですし、オナニーする時にも手で強く握ったり激しく動かしてしまっては意味がありません。遅漏を治すどころかさらに悪化するのは間違いないでしょう。

 

まず内部構造が膣内部を再現しているようなリアル系のオナホールであることが条件です。
しかしいくら優れたオナホールを選択しても、人は快楽に弱い動物です。ついつい手に力を込めてしまったりします。

 

そこでおすすめなのが手を使わずにホールにペニスを突っ込み、腰を振ってオナニーをする方法です。

 

据え置きタイプのホールで手を使わずにオナニーをしよう

いわゆるハンドホールという手に持ってしごくタイプのオナホールではなく、テーブルやベッドに置いて自分が体を動かす大型ホールを使います。手を使わないのでもちろん強く握ってしまう心配はありません。ただ、体力のある人は高速ピストンを行わないように気をつけましょう。

 

据え置きタイプのオナホールでオナニーをする利点は、腰振りが出来るということで実際のセックスに必要なスキルや筋力がつくということもありますので射精に問題はないけどセックスに自信がない、という人にもおすすめです。

極上生腰でオナニーをすると・・・

・いつでも好きな時に疑似セックスができる。
・遅漏や膣内射精障害が治る。
・セックスが上手になる。

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